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zoom RSS アポロ13号の真実

<<   作成日時 : 2017/09/10 08:31   >>

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引き続き宇宙関連の「トンデモ話」です。

映画にもなった1970年のアポロ13号の打ち上げですが、
当初から不吉な番号だとして欠番を求める声がありました。

しかしNASAはご丁寧にも13時13分に打ち上げたのです。

まるで心配する人達の神経を逆撫でするかの様ですが、
NASAは一体どんな積りだったのでしょうか。

案の定アポロ13号は月面到着前に緊急事態に直面します。
機械船の酸素タンクが爆発し内部が露出してしまったのです。

映画ではここから緊迫したシーンの連続となるのですが、
月着陸は諦めたものの無事帰還出来た事はご存知の通りです。

この事故は一本のネジの外し忘れに因るものとされましたが、
これは全く表向きの理由でしかありません。

実はアポロ13号には地殻を調査する目的とはいえ、
月面に地震を起こす核爆弾が積まれていたのです。

またその為の地震計はアポロ12号で送り込まれていました。

これに厳重に抗議したのが月に基地を持つ異星人ですが、
NASAは完全に無視して実験を強行しようとしたのです。

やもなく異星人側は実力行使に出るのですが、
但しそれは飛行士に危害を与えるものであってはいけません。

そこで機械船の酸素タンクに穴を開けるにとどめたのです。
勿論、司令船の酸素はそのまま保たれていました。

しかし大気圏再突入時に必要な電力が足らなくなってきます。

そしてまさに絶体絶命という時に、
飛行士に一つのアイデアが浮かびます。

普段は司令船から着陸船に供給されている電力を、
逆に着陸船から司令船に供給するというものです。

そこでまたまた私の勝手な推測ですが、
これは異星人がテレパシーを送ったのではないでしょうか。

異星人がテレパシーを送ると、
あたかも本人が思いついたかの様に感じられるからです。

かくしてアポロ13号は無事太平洋上に着水しましたが、
それ以降NASAでは13番は永久欠番となったのでした。



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